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白血球また下がる 10日夜から微熱になり、11日夜は38.6度まで熱が上がり2回の解熱剤点滴のすえ、12日朝にようやく下がりました。 特に11日はだるだる状態で、疲れて起きているのもやっとという気分でした。 12日の採血の結果、今回も白血球が500台までガタッと下がったことが原因のようです。 抗生剤の点滴をはじめたところ、熱が上がらなくなったことから、やはり何かに感染していたのではということでした。白血球を上げる注射も平行して行っております。 今はこれといった不具合はなく、順調に回復してくれることを祈っているところです。 お金の工面を さて、ここにきてやはり、お金の心配もしなければならなくなりました。 かぁちゃんが、きのうの休みを利用して社会保険事務所へ行き、「高額療養費」「限度額適用認定証」「貸付制度」などを詳しく相談してきました。 「高額療養費」は、同じ病院や診療所で支払った1カ月の医療費が、一般的な所得者で80,100円を越える場合、その額が、手続きをすれば戻ってくるという制度で、4回目以降は44,400円となります。 「貸付制度」は、たとえば1カ月100万円だとすると、高額療養費が戻ってくる間はどこからか100万円を工面して病院に支払わなければなりません。そこで、どうせ戻ってくるお金ということで、事前にその8割を貸してくれるというものです。 それを解消するためか、昨年(2007年)4月からは「限度額適用認定証」というものができました。これは、その認定証を病院に提示すると、入院時に限り窓口負担が自己負担限度額までの支払いで済むというものです。 ようするに1カ月に100万円かかったとしても、病院には保険適用分としては80,100円支払えばいいというものです。 今回2月分までは、「限度額適用認定証」交付がすぐには間に合わないということもあり、とりあえず「貸付制度」を利用することにしました。これでなんとか支払いができそうです(汗) 実際、抗がん剤も含めたこの医薬品代、半端な金額ではないですね。 八甲田からの日の出 お金のめどもつき、身体の調子もいいことから、けさは6時前に起きていました。 6時過ぎ、いつものようにお日様の出る窓へ行くと、なんと八甲田の山から今あたかも日が昇るところでした。 なんとも素晴らしく、心が洗われる思いがしました。 6時3分、半分ほど頭が出ました 6時5分、まん丸いお日様が八甲田に乗っかりました |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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よしさん、こんばんは。 |
とむ。妻。 2008/03/13 22:52 |
とむ。妻。さん、おはようございます。 |
よし 2008/03/14 10:01 |
年金生活者の母もいつもぼやいています。 |
ai 2008/03/14 11:32 |
aiさん、お元気でしたかぁ。 |
よし 2008/03/14 18:53 |
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