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今回、主治医からいただいた診断書は「これより2カ月の入院加療が必要と考えられる」というもの。 入院した当初にいただいた診断書は「1カ月の入院加療を必要とします」というものでした。 それから1カ月が経ったので、会社に提出するためにお願いしたものです。 まぁ病気が病気だけに、実際に治療はしてみないと分からないというものはありますけどね。 「1カ月の入院加療…」は、抗がん剤2回、リツキサン1回がしっかり効いたという想定、いわゆる最善かそれに準ずる想定だったわけです。それだと家から通ってもらえるということですね。 結構こういう方も多いそうですが、抗がん剤予定回数を終えるまで入院する方もまた結構いるそうです(汗) 今回の自分の場合は、1回目の抗がん剤後、白血球の急激な低下(400まで)や高熱などの症状が表れました。また血液検査のLDH(乳酸脱水素酵素)の値(基準値200〜400)も下降から上昇に転じたそうです。これらを総合的にみて、その時点では骨髄の腫瘍の制御ができないでいると判断したということです。 それで予定より早く1回目のリツキサン、2回目の抗がん剤に至ったのでした で、今はその経過を見てるわけですが、途中また白血球がガタっと500台までさがり、38度台の熱も出ています。 「これより2カ月の入院加療…」は、そいうことを勘案したそうです。 ただ、今のところ1回目のように腰が痛かったり、体が超だるかったり、高熱が続いたりはしておりません。 きょう19日の採血情報では、白血球が4500まで回復し、LDHが700まで下がっていたそうです。 なんと実は2回目の抗がん剤前にはLDHが1万にも達していたそうで、びっくりしました。 この好反応は、きっとリツキサンが効いたのではと自分では思っています。 とにかく2回目以降のリツキサン(3回目以降の抗がん剤)の推移を見守りたいと思います。 今の状態がずっと続いてくれるといいなぁ |
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ひと月延びたんですね。 |
サトちゃん。 2008/03/19 17:50 |
サトちゃん |
よし 2008/03/19 20:36 |
リッキサンが「劇的」に効いたんですね。 |
とむ。妻 2008/03/19 21:43 |
今の良い状態がずっと続きますように〜 |
seimama 2008/03/19 22:05 |
とむ。妻さん |
よし 2008/03/20 09:14 |
seimamaさん |
よし 2008/03/20 09:15 |
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